Sora no Shita Daichi no Ue

Romi Paku

Compositor: Não Disponível

ひかりのなかめざめる
あおいそらがひのがる
なつかしさはむねのどこか
ときをわすれみつめた
よろこびにはほほえみ
かなしみにはなみだを
あわただしくすごすひにが
あたりまえになってた

きせつのかぜがこだちのむけて
うみをわたりわたしへとふく

みあげればいつもゆめは
かがやきをまして
あしごとによりそうのは
おもいでのはな
だれもひとりではないと
しんじられるのは
すべてこのそらのしたで
つづいてるから

めをとじればかんじる
なみのおとやこもれに
どこにいてもどんなときは
むねのまれていること

たちどまれないまいにちのなか
こころだけはなくしたくない

みあげればいつもゆめは
とおくなるけれど
ふりむけばいつのなにか
いくせんのはな
だれもひとりではないと
しんじられるのは
すべてこのだいちのうえ
つづいてるから

©2003- 2026 lyrics.com.br · Aviso Legal · Política de Privacidade · Fale Conosco desenvolvido por Studio Sol Comunicação Digital